課題・背景
9月下旬から10月くらいになると、イチョウから銀杏が道にたくさん落ちてきて、それを人が踏んでしまい、銀杏の臭いが広がっていってしまっています。清掃員が道の端に退けてくれますが、それだけでは臭いは解決していません。
解決策・提案内容
銀杏の実を踏むと臭いが広がったり臭ったりするので、人が踏まないように銀杏の木にネットをはって、銀杏を回収できるシステムを導入したら良くなると思います。
また、清掃員がゴミを回収しながら銀杏も回収するシステムなども良いかなと思います。
また、清掃員がゴミを回収しながら銀杏も回収するシステムなども良いかなと思います。
投稿者
YI
投稿日: 2026/7/10
改善案コメント(1件)
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naoko-chan
2026/7/20 17:06
銀杏皆困ってますよね
人が多く通行する場所での悪臭対策や転倒事故防止の観点から、重点対策エリアを明確にすると行政が優先順位を判断しやすくなります。あとは様々な施策があると思いますが、どれを優先的にやるべきなのか?効果や制約を比較して考えてみると提案内容が具体的になるのではないでしょうか
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