課題・背景
映画化などで話題になっている本、有名な作家さんの作品はみんなが読みたがります。図書館に置いてある本はだいたい1冊しかないので、読むまでに何十人が予約していて読むまでに時間がかかったり、そもそも予約していることを忘れちゃったりする。メールで通知をしてくれはするけれど、メールをわざわざ確認するのは会社で働く人くらいしかいないのではないでしょうか……
解決策・提案内容
電子書籍は紙の本と違って汚損や紙の破れなどのトラブルがないですし、返却については、期限が来たら自動で処理、あるいは読み終わったらワンタップで返却できるようにすれば返し忘れや延滞がなくてラクだと思います!
ただ、いろいろな都合で結局、紙の本と同じように予約しないと読めない(読めるまで待つ)仕様にはなってしまいますが……
すでにサイトとして図書館のマイページはありますが、アプリから利用カードのバーコードをスキャンしてカンタンに登録できるようにしたり、予約している本が借りれますよ〜、みたいな通知を送ったほうが届きやすく気づきやすいです。
おじいちゃんおばあちゃんなどのご年配の方も読みやすいように、拡大して読めるようにするのもいいと思います!
ただ、いろいろな都合で結局、紙の本と同じように予約しないと読めない(読めるまで待つ)仕様にはなってしまいますが……
すでにサイトとして図書館のマイページはありますが、アプリから利用カードのバーコードをスキャンしてカンタンに登録できるようにしたり、予約している本が借りれますよ〜、みたいな通知を送ったほうが届きやすく気づきやすいです。
おじいちゃんおばあちゃんなどのご年配の方も読みやすいように、拡大して読めるようにするのもいいと思います!
投稿者
ただはら
投稿日: 2026/7/10