課題・背景
駅や街で外国人の観光客を見かけることが増えた。
地図を見ながら困っていたり、周りの人に道を開いていたりする様子を見ることがあり案内がもっとわかりやすければいいのに。と思いました。
案内板が日本語だけだったり駅が広くて出口がたくさんあると初めて来た人には分かりにくいと思う。困ってる人がいると周りの人も声かけようか迷ってしまうことがある。
地図を見ながら困っていたり、周りの人に道を開いていたりする様子を見ることがあり案内がもっとわかりやすければいいのに。と思いました。
案内板が日本語だけだったり駅が広くて出口がたくさんあると初めて来た人には分かりにくいと思う。困ってる人がいると周りの人も声かけようか迷ってしまうことがある。
解決策・提案内容
駅や観光地の案内をもっと見やすくしたり、英語だけでなく他の国の言葉でも表示すると多くの人が安心して利用できると思う。困ってる人に声をかけやすい雰囲気の街になればお互いに気持ちよく過ごせると思う。
千代田区が24時間対応できる運営サイトを作る。困ったことがあったら聞けるようなもの。
千代田区が24時間対応できる運営サイトを作る。困ったことがあったら聞けるようなもの。
投稿者
SR
投稿日: 2026/7/10
改善案コメント(2件)
n
naoko-chan
2026/7/20 16:45
外国人観光客への思いやりが感じられる素敵な提案だと思います「困ってる人に声をかけやすい雰囲気の街」という視点が温かいです。
24時間対応の運営サイトというアイデアもいいと思います。外国人観光客の増加に対応した案内充実や移動のしやすさ向上を課題として整理すると公共性が高まると思います。多言語案内板の整備、案内アプリの活用、観光案内ボランティアの配置など複数案のメリットデメリットや実現可能性を比較して、どれをプッシュするのか考えるとよいとおもいます
外国人観光客が地図を見ながら困っている様子を実際に見て、「もっと案内を分かりやすくしたい」と考え、観光客だけでなく、周りにいる人も声をかけるか迷うというところまで考えているのが素晴らしいと思いました!
さらに説得力を高めるために、次の点を具体的にしてみてはどうでしょうか。
・どの駅や場所で、観光客が困っているのを見たのかを書く。
・分かりにくかった案内板や、出口が多くて迷いやすい場所の写真を添付する。
・案内板には文字だけでなく、矢印、地図、色分け、ピクトグラムなども使うことを提案する。
すでに外国語の観光サイトや観光マップがあるので、「新しいサイトを一から作る」というよりも、既存の多言語観光サイトをもっと簡単に利用できるようにする提案にすると、実現しやすくなると思います。
https://visit-chiyoda.tokyo/guide_map/
https://www.city.chiyoda.lg.jp/welcome.html
例えば、駅の出口や観光地の案内板にQRコードを付けたり、質問を入力すると、よくある質問に自動で答える多言語チャット機能を付けるのもよいと思います。
また、「観光客を助けるための提案」だけでなく、「案内が分かりやすくなれば、駅員や周りの人の負担も減り、住んでいる人も観光客も気持ちよく過ごせる」という効果まで書くと、千代田区全体のための提案としてさらに伝わりやすくなると思いました!
コメントするには ログイン してください。