課題・背景
通勤時間、通学時間で駅構内の人、電車内が混み過ぎてる
リモートワークはやってるけど、同じ曜日で行われてたら結局混む日は変わらない
リモートワークはやってるけど、同じ曜日で行われてたら結局混む日は変わらない
解決策・提案内容
区や企業、学校が連携してオンライン、リモートをする曜日などを調整して、通勤が混み合う日にちを分けるようにしてはどうでしょうか。
投稿者
さくパンダ
投稿日: 2026/7/13
改善案コメント(2件)
た
た、かとお
2026/7/20 15:32
通勤・通学の集中を、働き方や登校時間の工夫で分散する発想は、
多くの人の負担軽減につながるので、とても良い提案だと思いました。
書き方でアドバイスがあるとすれば、
題名を「企業・学校と連携し、時差出勤・登校で朝の混雑を分散する」等とすると、
目的が伝わり賛同を得やすくなると思います。
まず曜日・時間帯・駅別の混雑状況と、企業や学校の勤務・登校状況を調べましょう。
そのうえで千代田区に、区役所で時差出勤やリモート勤務を試行し、
区内企業・大学・学校を募って「混雑分散週間」を行うよう提案すると現実的だと思います。
例えば東京都では、テレワークと時差出勤を組み合わせた「スムーズビズ」に約6,500社・団体が参加しています。
賛同を呼びかける際は「通勤・通学を安全で快適にし、仕事や学習を気持ちよく始められる千代田区にしたい」と、
幅広い効果を示す表現良いと思いました
https://smooth-biz.metro.tokyo.lg.jp/
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kuse/jinji/boshu/chiyoda/torikumi.html
通勤・通学の混雑緩和という課題設定は良いので、実施主体が整理できるとよいですね。(=千代田区が行政として何をやるのか?を考える)区が企業や学校との協議の場を作ること、時差出勤・時差通学の推進、モデル地区での実証実験など段階的な実施方法を示すと実現可能性が高まると思います
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