課題・背景
九段下駅から出た時にイチョウの木があるのですが、そこから落ちてきや銀杏の実の匂いがすごいです。新しい靴にした矢先に踏んだりするとテンションが下がる
解決策・提案内容
清掃を強化する、網などを設置する、実の落ちにくい木の種類にする。
投稿者
もり
投稿日: 2026/7/3
改善案コメント(3件)
こ
こぱ
2026/7/20 15:56
とても良い着眼点ですね! 毎日通る人にしか気づけない不便さですし、清掃の強化、網の設置、木の種類の変更と、解決策を三つも挙げているところが素晴らしいです。
提案内容をさらに具体的にすると、さらに実現性が高まります。まず、どのあたりの話なのか。九段下駅の何番出口を出たところなのか、どの通り沿いなのかが書かれていると、場所が伝わりやすくなります。次に、それぞれの解決策をもう少し、たとえば清掃なら、実が落ちる秋のあいだだけ回数を増やす、朝の通学時間の前にやってほしい、というところまで書けると、区も検討しやすくなります。
あわせて、他の地域で銀杏の対策をしているところがないか調べてみるのもおすすめです。すでにうまくいっている方法が見つかると、説得力のある提案になると思います。
九段下駅周辺の場所、新しい靴で踏んでしまう残念さ、わかります・・
悪臭対策に加え、転倒リスク軽減や清掃負担軽減を含む公共課題として整理するといいかもしれません、あとは清掃強化、実の回収、樹木更新など複数案を比較して、費用や景観への影響も示してみるとか?ご検討ください
九段下駅の近くで、落ちた銀杏を踏んでしまった経験から考えた、
踏むと滑りやすくなるため、歩く人の安全にもつながる問題です。
さらに良くするなら、木がある出口や通りの名前、銀杏が多く落ちる時期を写真と一緒に示してはどうでしょうか。
そのうえで千代田区に、道路の管理者を確認してもらい、
落果時期の清掃回数を増やす、実が落ちる前に回収するなどの対策を求めると、
取り組みやすくなります。
https://www.tokyo-greenbizmap.metro.tokyo.lg.jp/tree/tree_detail02/
網は歩道の邪魔になる場合もあるため、木を植え替える際には、
東京都も街路樹に適しているとしている「実のならない雄のイチョウ」を選ぶ案も加えると良さそうです。
「毎朝気持ちよく、安全に歩ける道にしたい」と書くと、共感も集まりやすいと思います!
実際、丸の内の銀杏並木はあんまり銀杏臭くないので、
もしかしたら先進的に取り組んでいるのかもしれません。
(調べたんですが、出てこなかったので推測になります。すみません。)
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